
「今、何人?」が担当者に集まる。
複数人で運営するほど、必要な情報と見る場所が人によって分かれます。
- 団体の代表
- 集客や会場準備と並行して、現在の申込人数を把握したい。
- 事務局・担当者
- 表を開いて確認し、関係者からの質問にも答えている。
- 共催者・当日スタッフ
- 必要な情報がどこにあるか分からず、自分から取りに行く。
申込から引き継ぎまで、同じ情報で
商工会・商工会議所、JC・青年会議所、協会、地域コミュニティ向け。申込、名簿、入金、案内、共有、担当交代を一元管理します。

同じセミナーでも、会員区分、出欠、入金、共催、定例開催、年度交代で必要な運用が変わります。
Google Formsなどで申込フォームは手軽に作れます。一方で、申込状況を知るために、担当者が表を開いて確認し、関係者へ伝える手間は残ります。

複数人で運営するほど、必要な情報と見る場所が人によって分かれます。
SeminarFlowは、公開申込ページで集めた情報を、名簿、通知、関係者共有へつなぎます。

公開申込ページから集まった情報を、名簿、入金確認、通知、関係者共有にそのまま使えます。

公開ページで申込を受け付けます。必要な項目、定員、区分、完了メッセージを設定できます。
申込者、区分、支払状況を同じ場所で確認します。必要なときはCSVで取り出せます。
参加者へ控えや案内を送り、主催者や共催者には同じ申込状況を共有できます。
組織単位で情報を分け、権限のある運営メンバーだけで参加者情報を扱えます。
開催情報を一度登録すれば、受付から連絡、共有まで同じデータを使えます。
日時、定員、参加費などをまとめます。
案内用URLから必要な情報を集めます。
控えや開催前の案内を送ります。
申込状況を同じ情報から確認します。
コミュニティや商工会など、面識のある団体向けです。初期構築と年額のセットで、請求書払いに対応します。
団体向け
初期10万円(税別)
年額18万円(税別)
コミュニティ・商工会・JC・協会。ログイン人数の上限はありません。
初期設定はT&Lが行い、団体の担当者は運用画面から進めます。